大正時代、飛騨の地で生まれた乗馬ズボン(作業ズボン)ブランド「乗鞍印」。
このアイテムは、乗鞍印でこれまで作られてきたアイテム「米袋型道具入れ」の型をそのままに、ろじうらの想いをシルクスクリーンで重ねたコラボレーションアイテムです。
米袋をモチーフにした帆布の道具入れ。
丈夫な帆布生地は耐久性と撥水性を備え、日常から旅先、アウトドアまで。
場所を選ばず、道具として寄り添います。
お米約13〜14kgが入るほどの大容量。
持ち方も決まりはなく、その時々の使い方に合わせて自由に形を変えられる、シンプルな作りだからこそ、どうにでもできちゃう道具入れです。
底面にはファスナーを設け、使い続ける中での不便さにも応えています。
カラーはサンドベージュとマスタードの2色展開。
表には乗鞍印のネームタグ、裏にはろじうらの想いをシルクスクリーンで施しています。
縫製からプリントまで、すべて乗鞍印の自社工房にて。
これまでのかたちに、ろじうらの視点を重ねたひとつに仕上がりました。
【乗鞍印】
大正時代に飛騨で生まれた乗馬ズボン(作業ズボン)のブランド。
飛騨の百姓・職人に愛され現代まで引き継がれてきた生活の道具。現在は5代目乘鞍印として「温故知新」古き良きものから学び、丈夫で長く愛されるものづくりを心がけ今の時代に落とし込みます。
【商品素材】綿100% 染特殊パラフィン加工帆布生地(日本製)
【商品サイズ】縦62cm 横26cm マチ8cm
※帆布の摩擦で印刷面のインクが道具入れに付着することがございます。
※照明の関係により、実際よりも色味が違って見える場合があります。
またパソコン・スマートフォンなどの環境により、若干製品と画像のカラーが異なる場合もございます。予めご了承ください。







































